中文
100%日本国内工場生産・化粧品グレードのプロユースジェルネイルOEM製造
ジェルネイルOEM製造のご依頼は対応力と品質のジャパンケミテック
100%日本国内工場生産・化粧品グレードのプロユースジェルネイルOEM製造
ジェルネイルOEM製造のご依頼は対応力と品質のジャパンケミテック

曇り知らず!サッと一拭きで水に濡れたような極ツヤ感-ジャパンケミテックの「極ツヤセミハードトップジェル」

拭取りタイプのトップジェルで、最も緊張する一瞬は、何と言っても未硬化拭取りの瞬間ではないでしょうか。

どんなに美しく凝ったアートを施したとしても、トップジェルの未硬化を拭取った瞬間に、ボヤッと曇ってしまったら・・・。

それまでの、施術の努力を台無しにしてしまうだけでなく、本来なら、お客様が最も心弾み、最も嬉しく明るい表情になり、これまで施術にかけた労力が報われる瞬間がやってくるはずだったのに、、、お客様の見せる納得が行かない表情で、疲れも倍増してしまうことでしょう。
もちろん、その後お客様が積極的にリピーターになってくださるはずも無く「打撃は更に倍」と言う悪夢のような結果になってしまいます。

それとは逆に、トップジェルの未硬化を拭取った瞬間、まばゆい輝きを放ち、まるで水に濡れたような瑞々しいツヤ感に仕上がったら・・・。

美しい施術は更に輝きを増し、凝ったアートはその細部に至るまで、施術の努力を更に倍増させる美しい仕上がりとなり、お客様の表情はトップのツヤの輝きを超える明るく輝かしい表情となり、施術の努力は報われ、更にお客様がリピーターとなること確実!

と、このように、施術の評価に天と地の差を生んでしまうのが、トップジェルの仕上がりだと言えます。

施術の評価に天と地の差を生んでしまうトップジェルの仕上がりだけに、祈るような気持ちで「未硬化ジェルを拭取ったらツヤが出ていますように」と、毎度のように緊張感を持って臨む未硬化ジェルの拭取り作業で、多くのネイリスト様が多大なストレスを感じて来られたことと思います。

トップジェルは、未硬化ジェルをいかに綺麗に拭きとることが出来るかが、ツヤ感の良し悪しを左右する最も重要なポイントです。

そのために、未硬化ジェルを「過硬化(硬化させ過ぎること)」させることが無いよう、施術を行いながら硬化時間にも気を遣い、更に未硬化ジェルを拭取る際にも非常に気を遣うと言う「ストレスの塊」と言っても過言では無い重圧の掛かる作業、それが従来のトップジェルの施術でした。

「どんな状態で硬化させても、安心して未硬化拭取りの出来て美しいツヤに仕上がるトップジェルは無いだろうか・・・。」

そのような切実なネイリスト様のご要望にお応えするべく開発された、ジャパンケミテックの「極ツヤセミハードトップジェル」は、毎度の未硬化拭取りの緊張から完全に開放され、更に驚異の「極ツヤ」を誇る、拭き取りタイプのトップジェルです。
そのために、「極ツヤセミハードトップジェル」専用の樹脂を開発、その上で多くの実験・研究を重ねて専用の処方を開発し、それにより、曇りの原因となる「過硬化」現象を大幅に削減することに成功しました。

●曇りの原因となる「過硬化」現象を大幅に削減したことにより、誤って照射し過ぎたとしてもスッキリ未硬化を拭取ることが出来ます
●LED/UV両対応で、どちらの光源で硬化させても、未硬化をスッキリ拭取ることが出来ます。
●LED/UV両対応で、どちらの光源で硬化させても、水に濡れたような美しい「極ツヤ」に仕上がります。
●セミハードタイプなので、硬く仕上がり、傷も入りにくく「極ツヤ」を長期間保持すること出来ます。
●コンテナタイプなので「ぷっくり感」のある、水滴のような質感のボリューミーな施術が出来ます。

拭取り後の曇りの心配を大幅に削減した「極ツヤセミハードトップジェル」で、硬化時間に過度に気を遣うこと無く、思う存分施術に力を入れることが出来ます。

施術に集中出来ることで施術の質がアップする上に、未硬化拭取り後のウットリするような「極ツヤ」で、お客様にきっとご満足いただけます。
お客様の明るい笑顔と共に、次回のご来店も確約されること間違い無しです。

2021年・新年明けましておめでとうございます。

新年明けましておめでとうございます。 昨年中はひとかたならぬ…

2020年最後の日に – 本年も大変お世話になりました。

2020年は、新型コロナと言う未知のウイルスで社会が大きく混…

「INCI名」に完全対応した、「プレミアムジェル・グローバル」各製品を製造・販売開始しました

ジェルネイルの全成分一覧を、日頃から気にかけて見ている方も少…

いつでも知りたい時に知りたい情報を – ホームページ内のキーワード検索機能を実装しました

日頃より、ジャパンケミテックのホームページ、及び発信している…

新年明けましておめでとうございます

「2020年・令和2年」 新年明けましておめでとうございます…

本年も誠にありがとうございました

早い物で、もう2019年・令和元年も終わろうとしています。 …



ページトップに
戻る