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100%日本国内工場生産・化粧品グレードのプロユースジェルネイルOEM製造
ジェルネイルOEM製造のご依頼は対応力と品質のジャパンケミテック
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ジェルネイルブランドを新しく創るのは大変⁉-その最適の答えがジャパンケミテックの「プレミアムジェルOEM」④

前回ブログ「ジェルネイルブランドを新しく創るのは大変⁉-その最適の答えがジャパンケミテックの「プレミアムジェルOEM」③」では、

「どのようにしてジェルを充填するのか?」

について、ご説明致しました。

今回の「ジェルネイルブランドを新しく創るのは大変⁉-その最適の答えがジャパンケミテックの「プレミアムジェルOEM」④」では、

●オリジナル容器はどうやって調達するのか?

について、ご説明いたします。

オリジナル容器はどうやって調達するのか?

オリジナル容器の調達は、単純に気に入った容器を購入するだけのように見えますが、ジェルネイルを充填出来る容器には様々な要件があり、実は意外と大変です。

ジェルネイル充填用の容器を、単純にお客様のお好みの形状・色だけで選択することは出来ません。

なぜなら、お客様のお好みに合った容器の「形状や色」があったとしても、

●容器の素材
●バージンシールの付け易さ
●漏れないか
●光が入らないか

などなど、様々な「ジェルネイルの充填に適した」要件が揃っていないと使うことが出来ないからです。

例えば、透明や半透明の化粧品らしい綺麗な色の容器であっても、光を通してしまうと当然容器の中のジェルが硬化してしまいますし、容器の素材がジェルネイル充填に適していないと、ドロドロに溶けてしまったりすることがあります。
もちろん、容器の精度が低く、充填したジェルが漏れてしまったりするのは論外であり、バージンシールもきちんと装着出来ないと、ジェル漏れの原因となってしまいます。

世の中のジェルネイル製品に「黒色の容器」や「似たような形状の容器」が多いのは、上記のような種々の要件を満たすジェルネイル充填用容器の種類が余り多く無く、更に、そこにデザイン的な嗜好の要素が入ってくると、似たような形状の容器が選ばれてしまうことが少なからずあると言うことが、要因の一つだと言えます。

容器自体にもこれだけ様々な要件がある上に、更に「単価」や「最低ロット数量」など、お客様の求める様々な条件を満たした容器に決めると言うのは、実は結構難しいことなのです。

もちろん、お客様がご自分でお探しになった容器をお持ち込みいただくこともお承り可能です。
その場合は、容器に求められる要件など、弊社で可能なアドバイスを同じく「オリジナルジェル・コンサルティング」の中でご案内させていただきます。

ご要望によっては、金型自体をオリジナルで作ることで、容器のデザインと要求される機能を、全てお客様の想い通りに創り上げてしまうことも可能です。
オリジナルで金型を起こす場合は、金型自体が数百万円~一千万円を超えるような非常に高額な物になりますので、容器を数十万個以上製造する見込みがあるか・・など「オリジナルジェル・コンサルティング」の中でコンサルティングさせていただけます。

ジャパンケミテックは、ジェルネイル充填用の容器に関する様々な仕入れのルートとノウハウを持っておりますので、「プレミアムジェルOEM製造」のお客様サポートサービスである「オリジナルジェル・コンサルティング」の中で、お客様のご要望とオリジナルジェルネイル販売の規模等の環境に合わせた最適なご提案をさせていただけます。

お客様の「ジェルネイル事業のご成功」の、一番の近道となるように、ジェルネイルOEM製造サービス「プレミアムジェルOEM製造」をご利用いただけましたら幸いでございます。

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